koromo / 企業向け相談

AIで作る前に、何を作るかを整理する。

既製品で足りるか、独自開発が必要か。事業の課題から、PoC・プロダクト・業務システムの実装と運用までをつなぎます。

こんな状況から相談できます

  • AIを試したが、業務で使うところまで進まない
  • 既製品と独自開発のどちらを選ぶか決められない
  • 開発後の運用・保守・内製化まで任せられる相手を探している

支援で用意するもの

  1. 01業務フローと、既製品/開発の判断材料
  2. 02最小の動くプロトタイプと評価項目
  3. 03開発スコープ・運用設計・引き継ぎ計画

成果物の例です。実施範囲・費用はヒアリング後に合意します。

初回30分で、課題と次の確認を整理

初回30分では、改善したい業務・既存の仕組み・最初に試す範囲を整理します。要件書は不要です。

  1. 01 / 現在の業務・環境
  2. 02 / 詰まりと制約
  3. 03 / 最初に試す範囲

相談だけでも構いません。機密資料は、扱い方を合意してから共有してください。

相談前にも使える判断材料

相談前の整理シートをダウンロード

koromoはTerasuなどの自社プロダクトを開発・運営し、顧客のプロダクト開発も支援しています。 実績・制作例